Home---型崩れや汚れてもいいようなTシャツ
必ずTシャツなどラフなものに着替えます
Tシャツ姿でいたい時というのをあまり考えたことはありませんでしたが、一番に思い浮かんだのは家などのリラックスした空間に居る時です。
外出時は結構気合いを入れた格好をして、外出先では出来るだけ汚れないようにと気を配ってしまいます。
その為、外出から帰って来た時は必ずTシャツなどラフなものに着替えます。
なぜなら、家の中で生活している時は、ゆったりとごろごろしたりもしたいのです。
そんな時に服装の汚れや型崩れなどを気にして生活したくはないので、型崩れや汚れてもいいようなTシャツを着ています。
他に思い浮かぶと言えば、夏場前後の春や秋の風呂上がりも汗がひく、または暑さがひくまではその姿で数分から数時間程度過ごしています。さすがに寝る頃は肌寒いので上からスウェットなどを着ますが。
ただ、Tシャツにも大きさやデザインが色々あるので袖丈が長いものは細かな作業や水深のあるところへ手を突っ込む時などに、たまに鬱陶しく感じてしまうこともあります。
そんなときは袖を肩までまくりあげます。基本的には一年中色んなスタイルで過ごしていますが、その姿でいたいと思う時を改めて考えてみればごくわずかな時々だと思いました。
できるだけTシャツでいたい
Tシャツ姿でいたい時といったら、やはり暑い夏場です。
夏場は沢山汗をかくので、汗をしっかりと吸収してくれて、風通しがよくて、涼しい服を着たいと思います。
自宅でのんびりしている時も、できるだけTシャツでいたいと思います。
ゆったりする時間に、ぴったりとした洋服を着ていると、精神的にも、肉体的にも、ゆっくりとのんびりと出来ない感じがします。
ゆっくりしたいからこそ、肌触りがよくて、ゆっくりできるものを着たいです。
水場で遊ぶときなども適していると思います。洋服が水にぬれてしまうと、とても大変です。
Tシャツですとぬれてもすぐに乾くし、着替えるのも簡単です。汚れてしまっても、洗濯もラクです。
着替えとしても持ち歩くのも軽くて、たためるので便利です。水着を着ている時でも、海に入っていない間などのちょっとした時間にも着ていたいと思います。
海の家とかに行くときに、水着一枚で行くと恥ずかしいのですが、一枚何かをはおっているだけで、肌を隠せるし、日差しも防げるし、とても便利です。
運動をするときも、Tシャツでいたいと思います。たくさん汗をかくので、しっかりと汗を吸収してくれない洋服では困ります。
汗をたくさんかいたらすぐに着替えもできるし、動きやすいというのが一番のメリットです。
家の中にいるときはやはりTシャツが一番です
Tシャツ姿でいたい時といえば、リラックスしたいときです。夏など、仕事が終わり、家に帰り、開放感を感じながらのんびりくつろぎたいときは楽な格好が一番です。
家に帰っても外用の服など着ていたらリラックスできません。極端な例ですが、スーツなどはもってのほかです。
せっかくの自分の時間をのんびり過ごすには楽な服装でいることです。楽な服装といえば夏はTシャツに短パン、冬はパジャマに毛布をかぶることです。
休むときはしっかりと休みましょう。休みのときまで人目を気にして堅苦しい格好をするものではありません。生活はメリハリが大事です。
家の中にいるときはやはりTシャツが一番です。着ていても楽だし、簡単に着脱ができ、動きやすいです。
運動をするときなどにもいいです。汗でビショビショになってもパッと着替えることができます。着替えやすく動きやすいということは、機能性にも優れていると言えます。
やはり、夏場の服装はTシャツに限ります。仕事の日はいくらクールビズだといってもポロシャツが限界ギリギリでしょう。
スーツは着ないにしても、ノーネクタイでYシャツというのが主流です。
ですから家にいるときは楽な格好でいたくなります。家族でオリジナルのものを作ってみるのもおもしろいかもしれません。
日々の生活の中で、ちょっとだけ目を向けてみると意外と面白い部分が見つかるかもしれません。